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“低コストで始める”セキュリティの強化
中小企業の事業継続を守るために!

実は狙われやすく、本当に狙われている中小企業

サイバー攻撃は「大企業だけの問題」ではありません 。 中小企業はむしろ「狙われやすい」存在になっています 。
セキュリティ対策は「コスト」ではなく「事業継続のための投資」と考える時代になりました。
中小企業にとってセキュリティ対策は大きな経営課題と捉えておかなければなりません。

中小企業を標的とした最新の攻撃事例

IPA事例集2017年から3つほど要約

経営課題としての情報セキュリティ

情報セキュリティ対策は「経費」ではなく「投資」です。
サイバーインシデントが発生する前に対策投資を行うことが大切です。

過去3期で発生した
サイバーインシデント被害額の平均:73万円

復旧までに要した期間の平均:5.8日

中小企業もターゲットになっているサイバー攻撃

ランサムウェア、サプライチェーンを狙った攻撃等、企業の大小を問わずサイバー攻撃による被害が発生しています。

TOYOKITAのセキュリティサービス

現在のIT環境をヒアリングし、そこで予想される脆弱性を確認していきます。
またセキュリティ自社診断の実施をおこないます。

  • 「5分でできる!情報セキュリティ自社診断」の実施
    (チェック例)
  • リモートアクセス環境の安全性
  • エンドポイント保護の状況
  • データバックアップ体制
  • クラウドサービス利用時のセキュリティ設定   など全25項目

セキュリティ対策はステップを踏んで進めていくことを推奨しています。
多くの中小企業は「ステップ1」がほぼ出来ていません。
当社では、基礎固めを低予算でサービス提供し、その後必要に応じてステップ2、ステップ3のご案内をしています。

まずはここから
ステップ1:基礎固め「情報セキュリティ5か条」の対策
対策サポート費用:目安 15万円〜
 (お気軽にお問い合わせください)

以下は、さらにセキュリティ対策を推し進めていきたい企業向けになっています。
ステップ2:組織的対応の基盤構築
ステップ3:実効性のある管理体制の構築
ステップ4:先進的対策と継続的改善

中小企業に特化し、最適なプランをご用意

• 「できることから始める」現実的なアプローチ(=ステップ1)

• 投資対効果の高い優先順位づけされた対策

• 貴社の成長に合わせた柔軟な拡張性

• 業務効率を損なわないバランスの取れた施策

ステップ1の概要について

  • 実施難易度:低(既存環境で即実施可能な内容をご提案)
  • リスク低減効果:約40%(IPAデータより)
  • 実施期間目安:2週間
  • IPAが定める「最低限実施すべき対策」の実践

< 5か条の項目 >

  1. OSやソフトの更新管理
  2. マルウェア対策
  3. アカウント管理強化
  4. アクセス権管理
  5. 脅威認識向上

< 提供物 >

(ご予算に応じて変更します)

• 現状診断と改善提案書の作成 
• 各対策の設定変更・導入支援 
• 従業員向けの動画 
• 「5か条」実施報告書の提出 
• 対策実施後の効果確認
• セキュリティ自社診断

会社概要

会社名株式会社TOYOKITA
代表者平田 直樹
所在地〒104-0061
東京都中央区銀座1-12-4N&E BLD.7階
電話番号050-3127-9582
設立2024年2月
事業内容・インターネットセキュリティに関するコンサルティング
・情報システムに関するコンサルティング、企画、設計、開発、構築、検証、運営及び保守
・企業、個人事業主に対する経営コンサルティング業務
・インターネット・ホームページの企画、立案、販売、メンテナンス及び制作の代行
・前各号に附帯関連する一切の事業

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